はい! 昨日夢見ました! そして、夢日記に初めて書き込まれました。
夢の記憶はないけれど、ノートの書いてあったミミズの這ったような文字を解読できる限りで書き写します!
―――
なんか、カメ族とツル族の戦いに巻き込まれる。
カメ族、食べられる
ツル族、馬を用意して戦いに備えている?(一部解読不能)
古代文明
俺はどっちでもない
どちらかといえばカメと仲がいい。
敵は目が見えないが、音には敏感
俺は敵に追い詰められてツルかカメに助けを求めることになる(それぞれに特殊能力がある)。
カメを選ぶ。
―――
わっけわかんねえ!
でも、なんとなく楽しい夢だったことは覚えています。
世界観的にはファンタジー。
古代文明って書いてあるのをみてちょっと思い出したけど、僕はタイムスリップかなんかで過去に行ってたみたい。
その世界でかかわった人は僕の時代ではもうとっくに死んでいるんだ、的な感覚があったのは覚えてる。
ところで他人の夢の話って、ホントわけわかんないしどうでもいいし、とにかくつまらないですね。
そこで今日は「幸せって何だろう」ということを皆さんと一緒に考えて行きたいと思いmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm\\\\\\\\\\\\
すみません寝てました。
最近思うんですけど、某洗顔フォームのCM
洗顔はお肌を傷つける? いいえ、それはダヴが超濃密泡だから
ひどい情報不足ですが、補足して自然な形でちゃんと意味の通る日本語にするならこんな感じでしょう。
洗顔はお肌を傷つける? いいえ、(洗顔自体はお肌を傷つけません) (お肌を傷つけるのは)それはダヴが超濃密泡だから
最初の補足
洗顔(自体)はお肌を傷つけません
これは「いいえ」が前の一文を否定するものだからこうなる以外ありません。
次の補足
お肌を傷つけるのは
これは次の「それは~だから」にかかる原因→結果の「結果」の部分。「だから」で終わる倒置法を使っているので結果は最初の「お肌を傷つける」となるのは当然ですよね。
つまり普通に考えればこのCMが言ってるのは
ダヴは超濃密泡だからお肌を傷つける
ってことです。
でも、みんなそんな風には考えないですよね。頭の中でこういう風に補っているはずです。
洗顔は肌を傷つける? いいえ、(もしあなたが、ダヴを使うなら洗顔で肌を傷つけることはありません、なぜなら)それはダヴが超濃密泡だから
この補足はものすごく無理があります。補足の中で「もし」と仮定をし、しかもその中でその前には出ていない「ダヴ」という固有名詞を勝手に登場させていますし。
それなのに、みんながあの日本語をこんなふうにこじつけられるのは
CMは自社の商品のいいところしか言わない
という固定観念にとらわれているからです。
だいたいそうでもなければ堂々と「プリン体50%カット!」とか「タウリン1000ミリグラム配合!」とかだけ言ってみんながその商品を買うわけがないんですよ。
一体どれだけの人がプリン体が何なのか、タウリンがなんなのかを理解しているでしょうか。
きっと視聴者の大半は「プリン体1000ミリグラム増量!」とか「タウリン50%カット!」とか言われても勝手に「プリン体は体にいい成分」「タウリンは体に悪い成分」って勝手に解釈して同じように買うでしょう。
みんな、それが罠かもしれませんよ!
CMは嘘を言ってはいけません。JAROにやられますからね。だからCMはただ事実のみを述べているのです。ただ、どんなことでもその事実をさもいいことのように堂々と言えば視聴者が勝手に勘違いしてくれる。それが狙いかもしれませんよ。
CMはプリン体が体に悪いともタウリンが体にいいとも言ってません!
ただ事実を述べているだけなのです。
だから、僕が言いたいことはこれだけです。
アラジンに車を売るなー!!
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